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園長ブログ(今日の早苗)

教職員も・・・みんなとても仲良しです。(^^♪

長年にわたり培われた職場の人間関係があります。

 早苗幼稚園は教職員同士の関係がとても良く、先輩、後輩、年齢、職種を超えて和気藹々

 とした雰囲気が感じられます。

 先生同士が仲良く助け合う姿を見ている子どもたちにとっても、お友達と仲良くする事

 の大切さを学ぶ良いお手本となり、クラスや学年を超えた子どもたちの絆を育みます。

 早苗で長年にわたり培われてきた保育も、互いに助け合い相談し合える関係がしっかりと

 築かれていて、退職した先生たちも行事の時には応援しに来てくれ、子どもたちの元気な

 様子を見に来てくれます。

 職場の人間関係が良好に保たれていることや、子どもたちが伸びやかに育っていることは

 保護者の方々もご存じで、早苗幼稚園の温かい雰囲気を高く評価して頂いています。

主な教職員の紹介【まぁ・・・こんな感じです。】

教職員紹介については、動物イラストに代えさせていただきます。
 
園長の心はクマさんのように逞しく、子どもが大好きな優しい性格で、副園長はいつも明るく朗らかな性格の持ち主です。 
英語担当のMr. Nakamuraは、スイッチが入ると子どもたちの集中力を一気に引出させるマジックを使います。グレッグ先生も子どもが大好きなので、昼休み時間などはよく園庭で遊んでくれています。 
スポーツ担当の先生たちは時には厳しく子どもたちを指導しますが、子どもたちからは絶大な人気があり、いつも慕われています。 
最後に運転主任はクマさんのような大柄で、バスも安全運転を心掛けていて、園内の整備や日曜大工なども上手に作ってくれる頼もしい存在です。

教職員・スタッフのイメージ

園長
成瀬 晴久 
副園長
後藤 麻実
英語学院長
中村 健一
体育担当
杉森 裕子
平野 新(あらた)
運転主任
鉄本 努

伸びやかにいつも元気いっぱいの子どもたちの様子(^^♪  \(^o^)/

移動動物園が幼稚園にやって来たぁ~! \(^o^)/ 【2022.2.1】

昨年5月を予定していた移動動物園でしたが、一度はコロナで延期、次は雨で延期と2回も流れましたが、今日は漸く予定通りに実施出来ました。  お天気にも恵まれ、子どもたちは朝からワクワクして楽しみにしています。先ず年長組さんから順番に園庭に出て来ます。中には自分の身体よりも大きいポニーやロバ、仔牛に恐る恐る近付いて行き、漸く手で感触を確かめ安心感が得られると、今度は優しく撫ぜてあげていました。色々な小動物も近くで観察出来るのが楽しくて、お友達と一緒にキャッキャッと笑い声が溢れていました。直接動物に触れることが、子どもたちにとっては何よりもの体験学習になりました。
仔牛のシーちゃん、ロバのふくちゃんはとても大人しくて、子どもたちが近付いてもノンビリ・・・。
ばら1組さんたち
様々な動物を直接手で触って感触を確かめ、お野菜をあげる体験は子ども心に残ります。
ばら3組さん
ヒツジさんのモコモコの背中を興味津々の表情で触っていました!
ゆり1組さんたち
手に手にお野菜を持って・・・動物さんに近寄っていきます。
ばら2組さんたち
今年のお正月に生まれたての仔牛だけれど、大きさにビックリ・・・。
未だ生後30日の仔牛
先ず先生がお手本としてポニーの背中に乗せて貰いました。。
ばら2組さんたち

今日は少しだけ暖かく感じられた一日でした!  【2022.1.27】

2歳児いちご組の子どもたちが園体育で目一杯にエネルギーを発散させていました。
2歳児いちご組の体育
今日は比較的気温も安定していて寒さは和らぎましたが、それでも半袖で走り廻れる元気は凄いです。
半袖・半ズボン?
子どもたちはみんなとても元気! 大人の体感温度とは随分開きがあるのが分かります。
子どもの世界
園庭に出ると・・・今日も年長組さんたちはドッジボールに夢中になって遊んでいました。
真剣に遊んでいました。
曇り空の合間から時よりお日様が顔を出してくれる中、今日は少し気温も上がったので、子どもたちも元気に外遊びを楽しめました。北風も今日は和らぎましたが、中には半袖・半ズボン姿のままで駆け回る子どももいるので、本当に「風の子」だなぁ~って感心させられます。遊びに夢中になっている時は、寒さなんて全然感じないというような表情です。世の中はコロナ・・コロナの話題で持ち切りですが、子どもたちの世界は活発に遊び廻る元気な姿で溢れています。

北風の冷たい寒い日が続いています。  【2022.1.25】

今週は月曜日以降北風が冷たくて、園庭に出ていると少し冷え込みを感じます。どんよりとした曇り空に覆われた中でも、子どもたちは元気よく園庭を走り廻ったり、ドッジボール遊びを楽しんでいます。半ズボンとシャツ姿のまま駆け回っている姿を見ると、「子どもは風の子」と言われる意味を本当に痛感させられます。子どもたちは毎日同じ遊びを繰り返す中に、五感をフル活動させながら、自分達で新たな発見や遊び方を考え出し、それが子どもたちの「非認知能力」を自然と鍛えてくれるのです。
年中組さんたちもこの頃になるとグンと成長した姿を見せてくれるようになります。
ひまわり組さんたち
年長組さんに交じって年中さんたちも一緒に遊んでいました!
ドッジボール遊び
子どもたち同士で遊び方のルール決めや誰が何を担当するのかを決めるのはとても貴重な体験の積み重ねに繋がります。
たんぽぽ組さんたち
園庭で何やら相談事をしているような年少ばら3組の子どもたち!
みんなで相談?

冷たい北風が吹いていても、子どもたちは今日も元気に外遊び!  【2022.1.21】

無邪気な表情を見せて遊ぶ子どもたちの姿に元気付けられます。
ラグビー? サッカー?
年中ひまわりさんたちは花壇のところに集まって、球根の状態を確認していました。
ひまわり組さんたち
園庭をところ狭しと駆け回るので、寒さなんか全然感じられない?!
年中組さんたち
年長組の子どもたちの間では最近ドッジポールが大人気です。昼休みになる参加する子の数が増えていきます。
ドッジボール
朝からどんよりとした雲に覆われ、それにも増して冷たい北風  が吹き付ける一日の始まりでした。水曜日にコロナの陽性反応が1名確認されたので、幼稚園としては休園する代わりにⅠ学級のみ閉鎖措置を講じ、何とか急場を凌ぐ選択をしました。他のクラスも公欠扱いとしましたが、150名近くの園児が登園してくれたので、園庭は何時もと同じような賑わいを見せていました。大人は寒さが身に染みる感じでも、子どもたちは全くヘイキな表情で夢中に遊んでいました。子どもたちの元気な姿を見ていると、コロナも弾き飛ばしてしまいそうな印象を受けました。

1月生まれのお誕生日会! \(^o^)/ 【2022.1.18】

新学期が始まってちょうど1週間が経過し、今日は早速1月生まれの子どもたちのお誕生日会をしました。先日も少し雪が降りましたが、雨と雪はどちらもお水なのに、冬の寒さが雨粒を冷やすので、色が違って見えるということをお話ししました。子どもたちもその時の温度で「水」は「氷」や「雪」や「雨」など、まるで忍者のように色々と変化出来ることに、改めて興味を感じてくれていました。お家でも水を色々な型に入れるとどんな形に変わるのか、子どもたちと実験をして楽しんでみてください。今日誕生日会の歌をプレゼントしたのはひまわり組さん達で、「君の声」という曲を唄ってくれました。
今日はひまわり組さんたちが、1月誕生会の歌をプレゼントをしてくれました。
曲は・・・君の声♬
年中・少組の子どもたちも舞台に上がって、1月に何歳になったのかを教えてくれます!
年中・少組さん達も舞台に!
舞台に上がって何が可笑しいのか・・・みんなケタケタ笑っていました。笑顔です。
1月生まれの年長さん

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